紅米2が届いたのでレポート

小米(シャオミー,Xiaomi)の紅米2(ホンミー2,RedMi 2)が届いたので、まずは外観等を写真でご紹介したいと思います。

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外箱と中身

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iPhoneは白い箱ですが、こちらは茶色の段ボールチックな箱に入っています。でもパッケージングの仕方はiPhoneと良く似ていますね。悪くないです!

本体外観

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ボディーは白にしました。っていうか、購入時に慌てていたためどこで色の選択をしたのか覚えていません(笑)。あとケースも買っておきました。ふた付きのケースでした。こちらは黒です。

裏ぶた外した様子

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SIMカードスロットが2つあるのが分かると思います。一番左はmicro SDカードのスロット。SIMカードは電池を外さないと刺せません。

iPhone 5に刺していたnano SIMカードにアダプターを履かせてRedMi2に刺してみました。問題なく認識しました。ちなみにわたしは色々考えて中国联通版(チャイナユニコム版)を選びました。ステータスバーに「联通 4G」と表示されています。

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ホームボタンの下にステータスランプが付いていて、充電中は青く光っていますね。SMSが来た時も光っていました。このあたりはiPhoneにはない機能ですのでちょっと新鮮です(アンドロイドユーザーにとっては当たり前なのでしょうけど…)。

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最後に

まだほとんど触ってないのですが、外観をカスタマイズできるアプリが最初から入っていてたので、ちょっと中をのぞいてみたら、iPhoneとそっくりの外観にカスタマイズできるスキンを見つけました!

でも「3米币」いるみたいです。つまり無料ではないということ。どうやって支払いするのかちょっと研究して、このスキンを買ってみたいと思います。

以上、話題の「小米」の「红米2」(XiaomiのRedMi 2)、写真レポートでした。

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